M2J(マネースクウェア・ジャパン)『トラリピ』のメリット&デメリット評価

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    M2J(マネースクウェア・ジャパン)『トラリピ』のメリット評価
  • 他とは違う自動売買が行える
  • オンリーワンの自動発注機能
  • 設定の参考になるトラリピ・ランキング
  • 使い方の動画などサポートが充実している
  • コンサルティングサービスあり


M2J(マネースクウェア・ジャパン)『トラリピ』の最大のメリット評価は、メタトレーダーやミラートレーダーなどの他とは違う自動売買が行えるという点。

トラリピ(トラップリピートイフダン)は、M2Jが特許取得済の自動発注機能。
そのため、ここでしか利用できないオンリーワンの機能です。

自分で設定できるため、市場に合わせて臨機応変に設定を変化させることも可能。
さらに、設定の仕方に参考になるトラリピ・ランキングなどのコンテンツも提供されています。

基本的な使い方などについても、動画などでしっかりとサポート。
初心者でもどういったものか分かるようになっています。

また、ワンランクもツーランクも上のコンサルティングサービスもあり。
全体的にサポート体制が他のFX業者と比べると、群を抜いて高いのが評価されています。

M2J(マネースクウェア・ジャパン)『トラリピ』のデメリット評価

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    M2J(マネースクウェア・ジャパン)『トラリピ』のデメリット評価
  • 独特のルールが分かりづらい
  • 取引手数料(スプレッド)が広め
  • 1万通貨未満だとさらに広くなる


M2J(マネースクウェア・ジャパン)『トラリピ』のデメリット評価は、独特のルールが分かりづらいという点。

現在、ほとんどのFX業者が手数料0円、スプレッド1銭という具合に表示していますが、M2Jではそれらをまとめて取引手数料として表示しています。
そのため、他で慣れている人にとっては最初は分かりづらいかもしれません。

また、その取引手数料(スプレッド)が広めな点もネック。
ただし、せま割を利用するとここは狭くすることができます。

他にも、1万通貨未満だとさらに広くなるのもネック。
とはいえ、他のFX業者と違い、取引手数料(スプレッド)が広くなったり狭くなったりすることがないのが評価されています。

各評価のまとめ

M2J(マネースクウェア・ジャパン)『トラリピ』の評価をまとめると、オンリーワンの自動発注機能が使えるところ

他とはまた違った特徴を持った自動売買だけに、一度は試してみる価値はあります。
どういったものにも個人差はあるもの。

もしかしたら、あなたに一番合うのはトラリピかもしれませんから。
逆にネックは取引手数料(スプレッド)が広めという点。

せま割を利用すれば狭くすることもできますが、利用するには条件があるため、毎回使えるというわけではありません。

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