FXプライム『チャートナビプライム』のメリット&デメリット評価

チャートナビプライム

    FXプライム『チャートナビプライム』のメリット評価
  • 売買シグナル機能搭載
  • 手動システムトレードが行える
  • FXプライム独自のシグナル表を搭載
  • 業界高水準となる30種類のテクニカル指標に対応
  • 操作性、レスポンスの早さを徹底追求


FXプライム『チャートナビプライム』の最大のメリット評価は、売買シグナル機能搭載しているという点。

機能自体も高性能ですが、売買シグナルを搭載していることにより、それを利用した手動でのシステムトレードが行えるのは心強いところ。
また、他とは違うFXプライム独自のシグナル表を搭載している点も注目ポイントです。

もちろん、売買シグナル以外の機能も充実。
分析に必要なテクニカル指標は代表的なもちろん、珍しいものまで業界最高水準の30種類に対応しています。

他にも、操作性やレスポンスの早さを徹底的に追求している点も魅力。
特にチャート発注機能に一番力を入れているようです。

FXプライム『チャートナビプライム』のデメリット評価

チャートナビプライム2

    FXプライム『チャートナビプライム』のデメリット評価
  • 『ぱっと見テクニカル』の売買シグナルがなくなった
  • 若干、使い方が難しい
  • 自分で組み合わせを考えないといけない


FXプライム『チャートナビプライム』のデメリット評価は、『ぱっと見テクニカル』の売買シグナルがなくなったという点。

チャートナビプライムとは直接関係ありませんが、ぱっと見テクニカルの売買シグナルの方が使いやすかっただけにこの点はざんねん。
また、他業者よりも高性能な取引ツールな分、使い方が少し難しい点もネックでしょうか。

特に最初に迷うのが売買シグナルの組み合わせ。
どのシグナルを表示させるか自分で設定できるため、初心者は特にどれにしようか迷うかもしれません。

各評価のまとめ

FXプライム『チャートナビプライム』の評価をまとめると、売買シグナルがやはり一番の魅力

チャートナビプライムは、取引ツールとしても分析ツールとしても優秀ですが、やはり独自のシグナル表を搭載している点が一番の見逃せません。
さらに、それらのシグナルを自由に組み合わせることもできるのも評価されています。

そのシグナルを利用した取引はもちろん、手動でのシステムトレードが行えるという点も高評価の要因でしょう。
ただし、自動売買をメインで行いたいのであれば、やはりミラートレーダーMT4(メタトレーダー)などを利用する方がいいかもしれません。
ミラートレーダーはより簡単に、MT4はより高度な自動売買を行うことができます。

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