FX売買シグナル メール通知機能のメリット&デメリット

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    メール通知機能のメリット&デメリット
  • パソコンでチェックしなくていい
  • 外出時でもトレードチャンスが分かる
  • 機能が付いているFX業者が少ない


ここでは、売買シグナル メール通知機能のメリット&デメリットをまとめています。

メール通知機能のメリット①

メール通知機能のメリット①は、パソコンでチェックしなくていいこと。

メール通知機能が付いていない場合、実際のツール画面を見るしかありません。
また、売買シグナル表示が行える取引ツールのほとんどはパソコンでしか使用できないため、パソコンでチェックするのが主流となります。

そのため、使用するには取引画面を常に表示し、パソコンの前にいないといけないという制約がありました。
メール通知機能はそういった制約を取っ払ってくれます。

常にパソコンの前にいる必要はありませんし、さらに言えば、メール送信先を携帯などのアドレスしておけば、パソコンの電源をOFFにしても問題ありません
こういった自由度アップがメール通知機能の最大のメリットでしょう。


メール通知機能のメリット②

メール通知機能のメリット②は、外出時でもトレードチャンスが分かること。

①でも解説した通り、メール送信先を携帯アドレスに設定しておけば、携帯にメール通知を送ることができます。
つまり、外出時でも売り・買いのチャンスの情報を手に入れることができるのです。

もちろん、外出時だとなかなか携帯をチェックできない場面もありますし、取引を行おうにもパソコン環境が近くにない時もあります。
また、スマホなどのモバイルツールではやはりパソコンのように取引は行えないなどの問題も。

そのため、外出時は全く意味がない!と、切り捨ている人も。
とはいえ、要は考え方や利用の仕方です。

ここを工夫するだけでも随分と変わってきます。
そして、そういった人は全くダメと切り捨てるよりも多くのチャンスを手に入れるのです。


メール通知機能のデメリット

メール通知機能のデメリットは、機能が付いているFX業者が少ないこと。

売買シグナル表示が行える取引ツールはいくつかありますが、それにプラスしてメール通知機能も付いているツールはほとんどありません。

主要なところでは、セントラル短資の『FXライブ』ぐらい。
選択肢が少ないのが最大のデメリットです。

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