SBI FXトレードの評判・口コミ・評価

man

少額でデイトレを行うのなら、ここが一番でしょう。
スプレッドの狭さもそうですが、4桁レート表示・1通貨単位で取引が行えるなど、かなり充実している環境となっていますから。
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せっかくの狭いスプレッドも取引通貨量が多くなると広がるのはネックです。
せめて1万~5万通貨以下も同じく狭くしてくれれば良かったのですが・・・。
とはいえ、他社は時間帯によって大きく広がったりするので、それを考えるとこちらの方が安定度は高いかも。
man

デイトレーダーや初心者には最適な口座だと思います。
少通貨の狭いスプレッドで始めは経験を積む。
慣れて来てから大口取引も行うといったことがしやすいので。

SBI FXトレードの口コミや評判から見えるメリット評価

SBIトレード

    SBI FXトレードのメリット評価
  • スプレッド業界最侠水準
  • 業界初の提示レート少数点以下4桁表示
  • 1通貨単位から取引可能
  • 使いやすさを重視した高性能取引ツール
  • FX取引 初心者部門第1位獲得


SBI FXトレードの口コミや評判から見える最大のメリット評価は、スプレッド業界最侠水準という点。

主要通貨を中心に全体的に狭い水準となっています。
また、業界初の少数点以下4桁までの提示レート表示という点も評判。

これにより、さらにスプレッドの狭さを徹底追求しています。
さらに、1通貨単位から取引可能というのも大きな魅力。

取引量を自由にコントロールできるので、どんな状況にも対応しやすいという利点があります。
もちろん、そういった取引環境を活かすツールもなかなか。

使いやすさや操作性を一番に考えた仕様となっています。
こういった評判などから、2013年オリコン顧客満足度ランキング FX取引 初心者部門第1位をSBIは獲得しています。

SBI FXトレードの口コミや評判から見えるデメリット評価

SBIトレード2

    SBI FXトレードのデメリット評価
  • 取引量が増えるとスプレッドが広がる
  • 約定能力はそこそこ
  • スリッページ(約定が不利なレートに滑る)問題


SBI FXトレードの口コミや評判から見えるデメリット評価は、取引量が増えるとスプレッドが広がるという点。

これはSBIの公式サイトにも書かれていますが、1万通貨を超えるとスプレッド幅が広がります。
そのため、大口取引メインなら、セントラル短資FX『ウルトラFX』など、大口取引で力を発揮する口座を利用しましょう。

また、低スプレッド業者のネックとして、他と同じく約定能力やスリッページの問題が。
ここは他社も同じようなものですが、デイトレードよりもさらに取引回数が多いスキャルピングを行いたい場合は、インターバンク直結(NDD方式)取引が行える口座が安定度が高く評判です。

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